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沖縄美ら海水族館

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おすすめ撮影スポット

海洋博公園、沖縄美ら海水族館には、たくさんの「おすすめの撮影スポット」があります。全部回るのは難しいかもしれませんが、事前にチェックしておくとお役に立ちます。

ジンベエザメモニュメントおすすめ撮影スポット(1)

ジンベエザメのモニュメント

沖縄美ら海水族館の記念写真の定番スポットの1つです。「沖縄美ら海水族館」の文字看板前か、ジンベエザメのモニュメント前で撮影するのがおすすめです。

海人門(ウミンチュゲート)おすすめ撮影スポット(2)

沖縄の海へ誘う海人門

記念写真の定番スポットです。海人門をフレームに、美しい沖縄の海を組み合わせた構図が楽しめます。海人門からエスカレーターを降りて、3F右手が水族館入口になります。

ナンヨウマンタの模型隠れキャラ!

実物大模型のマンタ

海人門(ウミンチュゲート)の近くにナンヨウマンタの模型があります。記念写真をどうぞ。

サンゴ礁の小さな生き物個水槽の展示生物は要チェック! レアキャラ登場も!

ミズクラゲ

「サンゴ礁の小さな生き物」コーナーは展示生物がよく変わります。短期間で珍しい生き物が展示されていることもありますので、要チェックです! 館内の撮影はOKですので、撮影にもチャレンジしてみてください。

美ら海シアター意外と知られていない!? 極上の見学空間

「美ら海シアター」の上映時間外

スクリーンの後ろ側は「黒潮の海」大水槽です。上映までの待ち時間は、そのまま黒潮水槽の見学ができます。「美ら海シアター」は「黒潮の海」の2階に当たる部分なので、目の前をジンベエザメが横切ることが非常に多いのです。ゆったりと魚が泳ぐ極上のひとときをお楽しみください。

サメ博士の部屋 危険ザメの海メガロドンと呼ばれる古代ザメ

人よりも大きな古代ザメの口

絶滅した全長16mもあるサメのアゴの復元模型を展示しています。歯のレプリカも置いてありますので、触って大きさを確かめてみましょう。模型といっしょに撮影もできますので、人と対比して撮影すると大きさが分かります。

黒潮の海回遊魚たちのダイナミックな世界

沖縄美ら海水族館のメインエリア

巨大アクリルパネルを始め「アクアルーム」など多方向から観覧できる水量7,500m³の大水槽です。ここでしか見ることのできないジンベエザメとナンヨウマンタの群泳をお楽しみください。

ジンベエザメの模型おすすめ撮影スポット(3)

水族館を出て入口へ向かう途中にいます

沖縄美ら海水族館の記念写真の定番ポイントの1つです。みんなで集まって記念写真をどうぞ。水族館を出て左、遊覧車停留場「4.水族館ロータリー」付近にあります。

イルカラグーン・イルカ観察会イルカの優れた能力を楽しく解説

人気のイルカが間近で見れる!

イルカラグーンのイルカ観察会(毎日開催・観覧は無料)では、イルカの姿を目の前で観察できます。イルカを間近に見たり、観察をすることはなかなかないと思います。イルカの運動能力を解説する際に、トレーナーの指示でイルカは浅いプールに移動します。このときにイルカはじっとしていますので、このときがおすすめのタイミングです。
イルカの訓練の解説時には、トレーナーの前でイルカは指示待ちをしますので、トレーナーの近くがおすすめです。

ウミガメ館ウミガメの生態を楽しく学ぼう

水上と水面の両方から見れます

沖縄近海に暮らすウミガメの様子を地下観覧室で横から眺めることができます。ウミガメ館では(タイマイやアカウミガメなどの)大型のウミガメが目の前で泳ぐ姿を撮影することができます。ウミガメはガラス付近を悠々と泳いでいますので、目の前にやってきたウミガメを撮影するのがおすすめです。館内の解説パネルを参考にして、写真に撮ったウミガメの種類を調べてみましょう。

マナティー館人魚伝説のモデル

マナティーの可愛らしい動きも

地下の水中観察室から、アメリカ・マナティーの親子が観察できます。マナティーの動きは非常にユーモラスで、マナティー同士の愛情深い仕草も楽しめます。 マナティーの動きをじっくりと観察しながら、かわいい仕草を撮影してはいかがでしょうか。マナティーはゆっくりと水槽内を泳いでいます。

おすすめポイント

黒潮水槽おすすめの撮影ポイント
・大水槽正面奥上段にシャークスタンド(56席)があります。
・ナンヨウマンタの給餌は、ジンベエザメが食べ始めて数分後に始まります。水槽に向かって両サイドで給餌をします。
・水槽が一番きれいな時間帯は、早朝です。

美ら海ちょこっとコラム

上手な撮影の仕方
フラッシュ撮影をする時は、アクリルパネルの正面より少し斜めにかまえた方が反射が写り込まずに撮れます。
  • 水槽のみを撮影する時にはフラッシュは不要です。
  • 人と一緒に撮影する時はフラッシュを使います。
  • 魚を撮る場合は目にピントを合わせます。
特に魚の柄など、色のはっきりしたものにピントを合わせるときれいに撮影できます。
注意事項
  1. 撮影時には水槽はたたかないでください。
  2. 他の方を押しのけた割り込み撮影はご遠慮ください。
  3. 水槽前を長時間占有した撮影はご遠慮ください。
  4. 小さなお子さまが水中に落ちないよう、保護者の方はご注意ください。
  5. 強力なストロボを使った撮影、まわりの方に迷惑になるような撮影はご遠慮ください。
  6. 順路での長時間シャッターチャンスを狙っての撮影はご遠慮ください。